モネコブログ モネコの日常と西洋美術について
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

今週末は小島さんのLive!

こんにちは!日記久しぶりです。
突然ですが、にこにこ動画のアカウントは持っていますか!
きっと持ってますよね?

私の大好きな小島麻由美さんのLiveMC動画を見つけてしまいましたw

小島さんの天才的なMCが見られます!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1149835?mypage_history
5分位ですので見てください。かわいいですw


いつもLiveはこんな感じです(*^v^*)

それから50分のラジオを聞くと思って、是非こちらも聞いてみてください!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1877763


るるんるるん小島さん♪

夢で見た世界を描きたい

いつだったか、さんまさんの出ているホンマでっか!?TVで、夢をこうだったっと説明できるのは、人が起きた後考えているからだ!的な話があった。

さんまさんも言ってたけど、それは私は違うと思う。
ほとんど毎晩、毎朝私は夢を見るけど、作り上げているとは思えないな。


ぼんやりとその時の景色とか、誰かと話た内容とか、飛んでる夢なら空気の流れていく感じとか、やっぱり「覚えてる」と思う。


小さい頃から、あまりに印象的で面白い夢を夢日記にしています。
せっかくだから、それを具体的に絵に描いたり、物体として形作ることができるようになりたい。

そうおもっているのですが、
その技量がない。



それから、高校生辺りから夢で見た世界を元にした、物語も書き始めてます。
もちろん結論も終わりもないから、どうなるのか私にもわからない。


自分自身で夢の世界のあの中途半端に終わる感じをきちんと終わらせて、満足したい。
毎日毎日ドラマを見て、最終話を見逃している感じがします。

何度か以前見た夢の続きを見ることができても、
ただ、長編の物語だと分かっただけで、やっぱりエンディングがない。


私はそれが嫌で、毎日もやもやします。


夢を見ているとき、私はたいてい髪の毛を右手の中指か薬指に巻いて、指の血が止まるくらい指を締め付けています。今日は特に指が痛いので、こんな話を書きました。

気になる電子書籍関連サイト

個人で電子書籍を出版できるサービスwook(ウック)

http://www.dreamnets.co.jp/

この運営会社さんは、もともと TOWNZという電子ブック作成のASPサービスをもっているようです。
ちょっと気になる!

ブリヂストン美術館

ブリヂストン美術館 今月の土曜講座について

今日はブリヂストン美術館について。
現在の展示会は『変貌する時代と美術ー東西の巨匠たちの軌跡』が行われていますが、
それに合わせて開催されている土曜講座についてご案内します!


3月20日
『エコール・ド・パリとその背景にあるもの』
講演者:千足伸行(成城大学教授)


3月27日
『1900年の浅井忠と黒田清輝ー正岡子規「ラムプの影」の時代』
講演者:荒屋鋪透(ポーラ美術館学芸部長)

4月3日
『何故ジャポニスムは生まれたのか』
講師:馬渕明子(日本女子大学教授)


昨夜美術館に行き、チケットを購入をしたところ、
3月分はまだ全ての講演に空きがあるそうです(^o^)/


400円でこんなリッチな講演聞けるなんてなんて贅沢なんでしょうね!

人気があるものはすぐに埋まってしまいますので、皆様お早めに!

ブリヂストン美術館土曜講座について

電子書籍がきになる

毎日話題に上がっている電子書籍。ニュースを見ない日がないほどですね。
自分の電子書籍気になったニュースやブログをまとめようかな。

□主婦の友社、iPhone用女性向け電子書店アプリを公開
(iPhoneの電子書籍アプリを作った企業のプレス)
http://www.yappa.co.jp/2010/02/15/onlinepaper20100215/
→小説とかでなく、実用書だったのでメモ。

□子供向け書籍出版の英ペンギン・ブックス
業界標準となりつつある電子書籍のデータフォーマットであるe-pubに対応した電子書籍よりも、
iPhoneやiPad向けのアプリケーションとして書籍を発行する考えを明らかに。
http://techwave.jp/archives/51408043.html
↑ブログ記事より引用

□グーグル「電子書籍」日本では10年秋にも発売
2010年秋にも電子書籍「グーグル・エディション」の販売に乗り出すことが明らかに
http://www.j-cast.com/2010/02/25060931.html

□書籍版が1995円に対して、電子書籍の価格は900円!の例
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1002/24/news092.html
やっぱりまずはオタク向け書籍(笑)

□コダックの電子文書化技術、“電子書籍”需要の拡大に期待
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1002/24/news086.html
いいな儲かりそうで。

□講義に合わせて教科書をマッシュアップ
http://journal.mycom.co.jp/column/svalley/355/?rt=na
→教師が講義に使うテキストをカスタマイズして、生徒が電子書籍としてオンライン販売ができる。従来もそういうものはあったらしいのですが、今回のDynamicBooksは、著者や出版社の同意を得る必要ないそうです。